キミの一歩が未来を変える!

My Projectとは?

\注目のイベント/

NIIGATAマイプロジェクト☆LABO STARTUP CAMP(2022夏)

2022年7月18日(月・祝) 9:00〜17:00

今年も夏のSTARTUP CAMPの時期がやってきました!!

 

「これから何かしたい」という想いを持っている大学生・高校生たちが想いをカタチにするための一歩を踏み出すきっかけをつくるイベントです!!

みなさんぜひご参加ください!

 

詳しくはチラシをご覧ください!

※チラシはDoN様のご協力で作成しています

お知らせ・イベント一覧

2022-06-13
創プロ&佐渡マイプロ 中間発表会
マイプロジェクト(マイプロ)とは、 身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行することを通して学ぶ、実践型探究学習プログラムです。 作るプロジェクトは、外の中学生を対象に2022年2月から実施しています。創るプロジェクト実行委員会はスタートアップから振り返りまでをサポートしています。 今回の中間発表会は、創るプロジェクト&佐渡マイプロジェクトを実施している高校生が7月まで取り組んできたことを発表します。7月以降にプロジェクトがより前進する機会として、見学に来た参加者が「私もなにかできるかも」と思える時間として、また新たな仲間が見つかる場として中間発表会を開催します。
2022-05-27
2022年 新潟大学生マイプロジェクト
みなさん、こんにちは! NIIGATAマイプロジェクト☆LABOから『新潟大学生マイプロジェクト』のご案内です! ※『新潟大学生マイプロジェクト』は「新潟大学ベンチャリング・ラボ」(経済科学部・伊藤龍史研究室内 担当:高澤)主催です。   ●イベント概要 ビジネス、地域活性化・社会課題解決、テクノロジーの社会実装、アート・表現、学んだ知識や技術の活用、趣味の発展系・・・ あなたの「関心」に沿って、どんなことでも構いません。 他の誰のものでもない、「自分発」の"マイプロジェクト"をこれから始めたい人、今より多くの人に届けたい人が活動するプラットフォームをつくります。 プロジェクトは、「1人で」でも「友人と」でもOKです。 興味のあることは違っても、同じくらいの"熱量"をもつ新潟大学生と刺激を与え合いながら、「社会人メンター」にアドバイスを受けながら、自分が見たい未来に向けて、本気で「アクション」を起こしましょう。 あなたの"My"プロジェクトが、他の誰かにとっても価値のある"Our"プロジェクトに進化する、その「可能性」に伴走します。   ●伴走実施期間とイベント実施日程 2022年8月〜2023年1月 2022/8/11(木・祝) 9:30〜17:00 キックオフ【対面】会場: 新潟大学五十嵐キャンパス 2022/10/10(月・祝) 中間メンター相談会 2022/12/18(日) マイプロジェクトアワード 新潟県Summit(仮) 2023/1月下旬 プロジェクトの進捗発表~学びの振り返り~ 伴走実施期間を通じ、オンラインツール(Slack)を用いて、社会人メンター等に相談し、フィードバックをもらうことができます。また必要に応じ、他の人の知恵を借りてプロジェクトを進化させるワークショップの実施なども支援します。   ●参加方法【〆切: 7/22(金) 昼12:00】 1. Googleフォームから、名前・連絡先等をお知らせください。 https://forms.gle/8CdeWVyM5GLe6UnC8 2.【事前ワークショップ(以下のいずれか1日)】への参加をお願いします。 ①2022/7/11(月) 18:30〜20:30 @zoom ②2022/7/23(土) 18:00〜20:00 @zoom 1.でGoogleフォームから申し込んだ方に詳細をお知らせします。自分のプロジェクト案を実際にシートに書いて考えてみます。継続してマイプロジェクトに参加するかは、その後で判断しても構いません。   その他の情報については、下記のチラシよりご確認ください! 皆様のご参加をお待ちしております!   ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ お申し込みはこちらから! https://forms.gle/8CdeWVyM5GLe6UnC8 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
2022-03-11
【活動レポート】NIIGATAマイプロジェクト2022 START UP CAMPを開催しました!
みなさんこんにちは! 初めて活動レポートの執筆を担当します、 みらいずworksインターン生の鈴木妃奈乃です! 2022年3月6日(日)、NIIGATAマイプロジェクト2022 START UP CAMPイベントを開催しました! ●そもそもマイプロジェクトとは? マイプロジェクトとは、高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行することを通して学ぶ、実践型探究学習プログラムです。 (NIIGATAマイプロジェクト☆LABO HPより引用) ●活動内容 この日は“始まりの日”。 中高生28名とファシリテーター&社会人アドバイザー約10名の対話を通して、自分自身の「やりたい!」を見つめ、プロジェクトの種を掘り起こし、参加者が第一歩目を踏み出すイベントとなりました。 まずは今回参加した9プロジェクトが3つのホームチームに分かれ、社会人・大学生ファシリテーターを交えたアイスブレイクを行いました。 どのチームも和気あいあいとした雰囲気でワークに取り組むことができ、良いスタートを切ることができました! また、これからのマイプロを検討する前に、マイプロの先輩がどのようなことに取り組んできたのか、発表を聴くことができました。 2022年3月25~27日に開催される『全国高校生マイプロジェクトアワード 全国Summit』に選出された、Taku(新潟県立新潟南高校2年)による「New Normal PJ~不登校のミカタ~」の発表を受け、参加者・サポーター全員の心が動かされ、マイプロへの意識が高まったと思います…! いよいよ、これから取り組むプロジェクトについてチームで考える時間。 参加プロジェクトは、高校の先輩から受け継いだプロジェクト、地域事業に着目したものなどがあり、各チームの個性が光ります。 ここでは、“なぜ?”、“何のため?”、“どうやって?”などといった問いづくりを意識し、プロジェクト内容をチーム内でブラッシュアップさせていきました。 各チームでのブラッシュアップの後、社会人アドバイザーの方々からアドバイスをいただき、生徒たちはプロジェクトをさらに検討していきました。 アドバイザーの方々との対話を通して、「プロジェクトの内容をより深く考えることができた!」「指摘をいただいた点には気づけていなかったので、この機会に考えることができて良かった!」という生徒の声が挙がり、素晴らしいと感じました! ●参加者の声 今回のイベントを通しての参加生徒の声を一部共有します。 “自分の思っていることを素直に話せてよかった” “マイプロについて改めて考え直すことができ、自分たちのプロジェクトの目的が明確になった” “第三者視点から発表を見てもらえて、新しい考えが生まれた” “自分たちの掲げる課題に共感してもらえて、活動のモチベーションにつながった” 参加者それぞれが刺激を受け、自分の気持ちや考えを見つめ直すことができた、とても良い時間となりました! ●NIIGATAマイプロの今後1年間の流れ ・START UP CAMP夏(7月予定) ・コミュニティイベントの企画・運営 ・新潟県Summit(12月予定) ・伴走者フォーラム ・その他、関連イベントを沢山企画していきます♪ ●最後に 2022年のNIIGATAマイプロは、この日から本格的に走り出しました。 私は初めてマイプロのイベントに参加したのですが、中高生の「やりたい!」という想いや、その「やりたい!」を全力で支援するサポーターたちの姿に、胸が熱くなりました…! 先輩の背中を追いかけてマイプロを始めた高校生、今の自分を変えたくてマイプロに参加した高校生……。マイプロへの思いは人それぞれ。 プロジェクトを通して、中高生たちが悩み、考え抜いた先に辿り着く未来が楽しみです! NIIGATAマイプロの今後をお見逃しなく! 【インターン生 鈴木(新潟大学教育学部1年)】
2022-03-07
【プレスリリース】全国高校生マイプロジェクト 新潟県Summitから全国Summit出場が決まりました!
この度、全国高校生マイプロジェクト新潟県Summitに参加した高校生プロジェクトの中から、2プロジェクトがマイプロジェクト事務局(認定NPO法人カタリバ内)が運営する『全国高校生マイプロジェクトアワード 全国Summit』(以下、全国Summit)に出場するプロジェクトとして選出されました。 全国Summitは、全国から選ばれた高校生がマイプロジェクトでの活動を発表する日本最大級の「学びの祭典」であり、日本全国で活動する6,195プロジェクト(校内でのマイプロ発表会も含む総参加数)の中から、48プロジェクトのみが出場できる大会です。 全国大会への選考は動画選考で行われ、今年度、初開催となった新潟県Summitからも全国Summitへの出場が決まりました。 狭き門をくぐり抜けたのは新潟県立新潟南高等学校の「New Normal PJ〜不登校のミカタ〜」と「Don’t Stop Music」の2プロジェクト(詳細は裏面)。 前者は「不登校」という言葉に対する価値観を変えるためのプロジェクト、後者は音楽を通じた人との交流について考察したプロジェクトです。 これら2つのプロジェクトは、2022年3月25〜27日にオンラインで開催される全国Summitに出場し『文部科学大臣賞』を目指して発表や交流を行う予定です。
2022-01-06
【メディア掲載】全国高校生マイプロジェクト新潟県サミットが紹介されました!
当NIIGATAマイプロジェクト☆LABOの取り組みについて、アドバイザーを務めていただいた石本貴之様の記事が、2021年12月29日「BSNキッズプロジェクト」様に掲載されました! ぜひ、下記リンクよりご覧ください! BSNキッズプロジェクト「マイプロジェクトからはじまる、わたしごとのアクション」
2021-12-27
【活動レポート】「NIIGATAマイプロジェクト☆LABO 新潟県Summit」を開催しました!
■初めての新潟県Summit、初めてのハイブリッド開催 2021年12月19日(日)に、新潟県ITイノベーション施設「NINNO」で「NIIGATAマイプロジェクト☆LABO 新潟県Summit」を開催しました! 初のオンラインとオフラインを同時展開した「ハイブリッド」開催。リアル・オンライン併せて約100名(43プロジェクト)の高校生&大学生が集い、これまで各自が取り組んできたプロジェクトを通じた学びを語り合い、それぞれの未来に繋げる対話の場となりました。 ※新潟県ITイノベーション拠点「NINNO」について NINNO / ニーノ - 新潟県ITイノベーション拠点施設 午前中は全プロジェクトが8グループに分かれてプロジェクトの発表を行いました。 社会人アドバイザーとファシリテーターがそれぞれのグループについて、各プロジェクトのアドバイスやメンタリングを行いました。 アドバイザーの皆さんの、これまでの経験からくる的確なアドバイスや問いから、高校生たちは自分たちのプロジェクトをブラッシュアップすることができました。 午前中に発表されたプロジェクトの中から代表の8プロジェクトが選出され、午後に代表者発表を行いました。どのプロジェクトも非常にレベルが高く、発表の仕方も工夫が凝らされていました。 ■審査員について また、今回、審査員や講評として、3名の方にお越しいただきました。 【特別ゲスト】 新潟大学准教授:伊藤龍史様 Inquiry LLC 代表:山本一輝様 新潟市教育委員会 教育長:井崎規之様 ■表彰プロジェクトについて 当日は、代表8プロジェクトの中から4プロジェクトが表彰されました。 今回は表彰されたプロジェクトを報告いたします! ★ベストマイプロ賞★ 映えあるベストマイプロ賞に選出されたのは「New Normal PJ 〜不登校のミカタ〜」です! 新潟県立新潟南高等学校 福井匠流さん、おめでとうございます。 ★ベストアントレプレナーシップ賞★ 映えあるベストアントレプレナーシップ賞に選出されたのは「未来の雪まつり、未来の南魚沼」です! 新潟県立国際情報高校 関原愛実さん、今坂茉鈴さん、吉越千紘さん、大羽賀心愛さん、おめでとうございます! ★ベストラーニング賞★ 映えあるベストラーニング賞に選出されたのは「フードロスを解消したい」/「大切な人を守りたい」です! 新潟県立新潟南高校 榎本恵介さん/新潟県立津南中等教育学校 富井優花さん、柳澤結さん、江村心々音さん、おめでとうございます! 表彰されたプロジェクトだけでなく、全てのプロジェクトの完成度がとても高く、私たち大人が彼らの行動力や想いに刺激を受けた一日となりました。 最後に、オンラインもオフラインも揃って記念撮影! 参加者全員、おわった後のキラキラ輝いた顔が印象的でした! ■まとめ 年間を通して「NIIGATAマイプロジェクト☆LABO」として、高校生たちのプロジェクトの伴走をし、今回のイベントを迎えることとなりました。 1年間を通してたくさんの方々にご協力いただいたことで、今回このイベントが素晴らしいものになりました。 アドバイザー、ファシリテーター、ご協力・協賛頂いた企業の皆様、本当にありがとうございました。 これからも「NIIGATAマイプロジェクト☆LABO」は進化し続け、より良い学びの場を提供していきます。 ぜひ、今後の活動も応援頂ければ嬉しいです! ~あとがき~ イベント終了後に寄せ書きを高校生たちに書いてもらいました。 マイプロジェクトという活動をふりかえるとてもよい思い出の品となりました。
2021-12-23
【表彰者発表】NIIGATAマイプロジェクト☆LABO 新潟県Summit
2021年12月19日(日)に、新潟県ITイノベーション施設「NINNO」で「NIIGATAマイプロジェクト☆LABO 新潟県Summit」を開催しました! 当日はたくさんの素敵なプロジェクトが発表をしましたが、その中から4プロジェクトが表彰されました。今回は表彰されたプロジェクトを報告いたします! ■ベストマイプロ賞 映えあるベストマイプロ賞に選出されたのは「New Normal PJ 〜不登校のミカタ〜」です! 新潟県立新潟南高等学校 福井匠流さん、おめでとうございます! ■ベストアントレプレナーシップ賞 映えあるベストアントレプレナーシップ賞に選出されたのは「未来の雪まつり、未来の南魚沼」です! 新潟県立国際情報高校 関原愛実さん、今坂茉鈴さん、吉越千紘さん、大羽賀心愛さん、おめでとうございます! ■ベストラーニング賞 映えあるベストラーニング賞に選出されたのは「フードロスを解消したい」/「大切な人を守りたい」です! 新潟県立新潟南高校 榎本恵介さん/新潟県立津南中等教育学校 富井優花さん、柳澤結さん、江村心々音さん、おめでとうございます! みなさんとても素敵な発表でした! お疲れ様でした!
2021-12-22
【メディア掲載】全国高校生マイプロジェクト新潟県サミットが紹介されました!
当NIIGATAマイプロジェクト☆LABOの取り組みを、2021年12月20日付「新潟日報」様にご取材いただきました! 2021年12月19日(日)に、新潟県ITイノベーション施設NINNO、SN@P、オンライン(zoom)で全国高校生マイプロジェクト新潟県サミットを開催しました。当イベントについて、新潟日報様にご取材いただきました。 ぜひ、下記リンクより電子版もご覧ください。 新潟日報モア「不登校や性差別…解決策探り活動 新潟中央区 高校生が成果発表」 当イベントについては、改めて本HP上でご報告させていただきます!お楽しみに!
2021-11-30
【メディア掲載】NIIGATAマイプロジェクト☆LABOが紹介されました!
当NIIGATAマイプロジェクト☆LABOの取り組みが、認定NPO法人カタリバのWEBマガジン「Katariba マガジン」に掲載されました! ぜひ、下記リンク先よりご覧ください! 「新潟が一番ワクワクする」と思える環境を育みたい。 創業10年の教育NPOと高校教員が思いを一つに取り組む、 新潟県の探究学習プロジェクトとは /「PARTNER」#03 | KATARIBA マガジン | 認定NPO法人カタリバ また、全国マイプロジェクトのニュースでもNIIGATAマイプロジェクト☆LABO実行委員長である宮崎芳史先生のインタビューが掲載されています! ぜひ、下記リンク先よりご覧ください! 教員インタビュー「新潟の未来をつくる 前兆からムーブメントへ」|News|マイプロジェクト
2021-10-27
NIIGATAマイプロジェクト☆LABO 新潟県Summit
夏のSTART UP CANP では41プロジェクトが生まれたNIIGATAマイプロ。 イベントを経るごとに、新潟県の高校生・大学生へどんどんマイプロの輪が広がっています! そんな勢いのあるNIIGATAマイプロがついに、今年「新潟県Summit」を開催します! 新潟県summitでは、今まで取り組んできたマイプロを発表し、自分自身の学びに繋げます。ただ発表して終わりではなく、活動や自分自信について周りの仲間や大人とともにじっくり振り返りを行うイベントです。 また、新潟県Summitの代表プロジェクトは「全国高校生マイプロジェクトアワード 2021」に出場できます! ※全国高校生マイプロジェクトアワードについてはこちらから!

Facilitator

宮崎 芳史

NIIGATAマイプロ実行委員長/みらいずworks・新潟県高校教諭

新潟県で高校教員をしながら、みらいずworksの一員としてNIIGATAマイプロジェクト☆LABOの実行委員長を務める。早稲田大学で環境サークルを立ち上げた経験や地域活性化を志して入社した旅行会社での経験を活かし、佐渡中等教育学校で地域の同志たちとともに取り組んだ「佐渡を豊かにする中等生PROJECT」は、参加生徒が新潟県で初めてマイプロジェクトアワード全国Summitに出場。また、地域活性化策コンテスト「田舎力甲子園」では最優秀賞を受賞して日本一となった。地域活性化と生徒の成長につながったこの取り組みはグッドデザイン賞、ふるさとづくり大賞、キャリア教育文部科学大臣表彰を受賞した。

マイプロへの挑戦が、
「人生変える」「新潟を変える」「社会を変える」きっかけとなる!

湧き出る好奇心・使命感を原動力に、地域・社会を巻き込み、アクション実現へ突き進め!

マイプロの原動力は誰もが持っているジブンゴトの想いです。あなたが持っているWILL・WANT(関心・好奇心・好きなもの・欲しいもの)、NEED・PAIN(社会課題・身近な課題・誰かの痛み・困りごと・違和感)を大事にしてください。そんなあなたの想いが、地域・社会の大人を惹き付け、巻き込み、アクション実現へとつながります。

“NIIGATA”を舞台に実践型探究“マイプロ”で未来を創る力を身につけよう!

アクション・探究・振り返りを通じて、自分自身が進化・成長していくことでマイプロはどんどん前に進んでいきます。その進化は、マイプロの実現だけでは終わらず、自分と社会の未来へもつながっていきます。激変・激動の時代と言われる現代。AI時代の人材に求められる、主体性・協働性・探究性・創造性を身につけて、自分の人生・新潟の未来・社会を変える人となれ!「ACTIVE」「ACTION」「CREATIVE」「CHANGE」「CHALLENGE」「COLLABOLATION」、こんなキーワードに惹かれる高校生を持っています。

さあ、マイプロに挑戦しよう。

自分の人生を創るのは、他の誰でもなく、あなた自身です。そして、これからの未来社会を創っていくのもあなたです。熱くなったっていい、とことん冷静に分析したっていい、ひたすら突き進んだっていい、壁にぶつかったっていい。自分から、自分らしく、社会を変えるマイプロへの挑戦を始めよう!

Special Adviser

小見 まいこ

みらいずworks 代表

新潟市生まれ。若者の離職やニート・フリーター等の社会問題に問題意識を持ち始め、2009年に 「学校に ファシリテーション、ファシリテーショングラフィックを導入するプロジェクト」を開始、 その後「にいがた ファシリテーション授業研究会」へと発展し、初代代表になる。同時期に「キャ リア教育が日本を救う」とい う言葉に出会い、子どもと社会をつなぎ、子どもの自立を促すキャリア 教育の支援を始める。日本の、新潟の 教育と本気で向き合いたいと、2012年4月に「みらいず works」 を設立した。その後 2016 年に NPO 法人と なる。認定キャリア教育コーディネーター。文部科学省 コミュティ・スクール推進員「CS マイスター」

山本 一輝

Idea partners 代表 プランニングディレクター・キャリアコンサルタント / Inquiry合同会社 founder,CEO

新潟市出身。小学校でいじめ、中学校で3年間の不登校を経験。その後定時制高校経て大学へ進学し、教育心理学を専攻。就職後、東日本大震災を仙台で経験し、自らの命の使い 方を考え転職を決意。リクルートへ入社後、東北にて大学・専門学校の後方や組織活性の支援、高校の進路講演講師を務める。仕事の傍らこれまでの経験を生かし、プロボノと して東北でのまちづくり活動や被災地域の若者のキャリア教育に携わる。2016年、ひとのつながりと可能性をデザインする企画会社Ideapartnersを創業。現在は教育・人材育成 と持続的な社会づくりをテーマに、人材育成や組織開発の企画やプロジェクトのマネジメント、キャリアに関する研修・講演、地域振興企画のプランニング、NPOの運営アドバイ ザー、ワークショップデザインなど幅広い分野で活動。

Adviser

古屋 光俊

RUFT / 開志専門職大学

東京工業大学修士卒、早稲田大学博士(商学)、アントレプレナーシップ専攻。三菱商事、PwC、IBMにて商社、ベンチャーキャピタル、コンサルティング、ITビジネスに従事。2000年より複数のITベンチャーの経営に参加、自らもRUFT社を起業。九州大学、開志専門職大学にて実践的な起業家教育を行う。

古林 拓也

地域商社経営 / NPO法人理事 / 社会起業家

大学院卒業後、大手IT企業へ入社し法人向け国際サービスの提供に従事。妻方の実家への帰省で触れた豊かな「食」と「体験」が原風景となり、地元に眠る地域資源の魅力を伝えるべく2018年4月新潟県村上市にて地域商社株式会社いろむすびを設立。地域商社事業、田舎体験型旅館事業、場づくり事業の三本柱を通じて地域の豊かな「価値」を発信。
にいがた産業創造機構主催「新潟起業チャレンジ」優秀賞。グロービス経営大学院経営学修士MBA。米国PMP資格取得。特定非営利活動法人都岐沙羅パートナーズセンター理事、特定非営利活動法人村上ohanaネット理事

山田 将平

認定特定非営利活動法人カタリバ
全国マイプロジェクト事務局 マネージャー

1991年愛知県生まれ。大学時代にマイプロジェクトと出会い、教育系で学生起業への挑戦の後、カタリバに入職。 マイプロジェクト事業には2015年度から従事。現在は基礎自治体や県との連携、地域団体連携の推進統括を担当。高等学校での探究学習コーディネート、マイプロジェクトの効果検証分野も担う。 高校生のマイプロジェクト/探究は、社会の未来づくりにもつながっているし、回り回ってみなさん自身の未来づくりにもつながっていると、これまでプロジェクトに取り組む高校生世代を見てきて感じています。楽しみながら、一緒にチャレンジしていきましょう!

福田 恭子

株式会社MGNET ディレクター
株式会社クラウドクラフト 代表取締役

1992年新潟市出身。慶應義塾大学理工学部進学後、東日本大震災のボランティア活動に従事。「地域×ビジネス」を自身のテーマとして慶應SFCに再編入。仲間とともに任意学生団体を立ち上げ、同世代の学生に対する起業家精神醸成のイベント企画・運営を全国15ヶ所にて展開。 大学卒業後は、新潟県燕三条に移住。ソーシャルデザイン会社・株式会社MGNETに入社、地域コーディネーターとして新規事業開発、ブランディング・マーケティング支援、地域活性化事業に従事。2020年、ものづくりのオンラインサービス「CrowdCraft」をリリース、新法人代表取締役に就任。 現在は、「地域発ソーシャルインパクト」を自分自身のコンセプトに、新潟および各地域から社会を変革する事業を生み出すことに日々挑戦している。

長谷川 勇紀

島根県教育庁 教育魅力化推進員
元福島県立ふたば未来学園高校学校支援統括コーディネーター

新潟県新潟市出身。新潟南高校卒業後、東京学芸大学に進学。教育哲学・教育心理学を専攻する傍ら、野外教育・環境教育の活動に従事。途中、大学を1年間休学し、世界21か国の教育施設を巡る。大学卒業後、民間企業にて、企業内人材開発・研修企画の仕事に携わり、2014年、NPOカタリバに入職。高校への出張授業チームの責任者を担当、2017年4月に福島県立ふたば未来学園高校の学校支援コーディネーターチームを立ち上げ、同年9月に、学校の中の放課後の学びの場「双葉みらいラボ」を開設、拠点長に就任。2018年から、福島県復興教育アドバイザーとして、福島県全体の探究的な学びの充実に向けた戦略づくりを担う。2021年4月、島根県に移住し現職。一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォームしまね事業統括責任者。NPOカタリバパートナー。

デニス チア

ユアスタンド株式会社 / BOUNDLESS

シンガポール出身。2008年に来日。2017年にBOUNDLESSを立ち上げ、「グローバルとローカルを繋ぐ」というテーマで、外国人留学生や帰国子女などを日本の地方と繋ぎ、日本が直面している様々な課題を国際的な切り口で学び、考える活動を実施。現在は電気自動車(EV)充電器の導入運用に取り組むユアスタンド株式会社に勤めながら、BOUNDLESSを副業で続けている。同時に、デザイン・教育・サステナビリティなどに関連する活動の通訳としても活動中。

高橋 紘子

新潟放送 ディレクター

新潟県五泉市出身。2008年新潟放送入社。情報番組やニュース番組の企画・制作に携わる。2015年、燕三条のものづくりを追ったドキュメンタリーが民間放送教育協会の最高賞(文部科学大臣賞)を受賞。番組を制作するにあたり、地域の課題解決に奮闘する人間の躍動をテーマにしている。 2021年から放送局が地域づくりを担う、地域プロデュース担当となる。社会課題を掘り起こし、ソリューションメディアとしてのあり方にアプローチしている。

桑田 正寛

西方寺 副住職

柏崎市出身。高校時代に中越地震で被災した地元から住民が流出していく様子を見て危機感を抱く。当時世間を賑わせていた起業家やベンチャー企業の姿を見て、地域に人が住み続けるには仕事を生み出すことが必要だと感じ、大学では経営学を専攻。大学卒業後は市議会議員事務所で勤務しながら、商店街と大学生をつなぐプロジェクトや地域の未来を考えるワークショップの企画を行う。2016年に柏崎へUターン後は、まちづくりに携わるNPO法人aisaのコーディネーターとなり、講座企画や対話のファシリテーション、SNSを活用した広報などを主に担当。現在は実家のお寺で僧侶をしながら、人口減少する中での地域・コミュニティの新たな仕組みを模索している。

浦崎 太郎

大正大学地域創生学部教授

「自分らしく社会に参加できる若者」を育む高校への改革支援を通した地域創生を志し、高校と地域の協働に関する政策提言から現場への実務支援までワンストップで務める大学教員。長年、岐阜県で高校教師として勤め、中学校や博物館にも勤務。地元では「まちづくり協議会」の立ち上げにも参画し、学校と地域の連携について実践的に研究。中央教育審議会学校地域協働部会専門委員等を歴任後、2017年4月より大正大学地域構想研究所教授。2020年4月より現職。最近は、全国高校生マイプロジェクト実行委員会の顧問も務める。新潟県は最も出没頻度の高い県の一つ。

稲葉 一樹

新潟市職員|本町8BANリノベーション代表

1986年生まれ村上市出身。 2009年新潟市役所入庁。
全くやる気が感じられない社会人だったが、東日本大震災の復興支援で派遣された宮城県石巻市で、一皮むける。まちづくりや地方創生の担当などを経て、現在は都市政策に関わる部署に在籍。 プライベートでは、「本町8BANリノベーション」という団体を立ち上げ、小さなエリアで空き家や遊休地を活用し、新たな人の流れを作るエリアリノベーションに取り組む。趣味は、旅と読書とカーリングとモルック。自分の理想の暮らしを実現するために、学び、とりあえずやってみる精神で様々なプロジェクトに取り組む。

石本 貴之

有限責任事業組合まぢラボ研究員 / ワークショプデザイナー /
一般社団法人全国コミュニティ財団協会 事務局長 

滋賀県立大学大学院環境科学研究科を卒業後、民間調査会社、環境省の情報拠点「地球環境パートナーシッププラザ」を経て、2014年に新潟県に移住し、持続可能な地域づくり(ロー カル SDGs)のための調査研究やコンサルティング、事業コーディネートに取り組む。「Nothing About us without us」を大切に、プロセスへの支援を心がける。新潟大学非常勤講師 として、1・2 年生を対象としたキャリアプログラム「新潟産業フィールドワーク」を担当している。 事業創造大学院大学 新潟地域活性化研究所 客員研究員、(一財)生涯学習開発 財団「認定ワークショッデザイナー」、「2030 SDGs」&「SDGs de 地方創生」公認ファシリテーターなど。

伊藤 龍史

新潟大学 経済科学部 准教授

1980年福岡市生まれ。福岡県立修猷館高校卒業、早稲田大学卒業後、早稲田大学大学院商学研究科修士課程・博士後期課程、早稲田大学産業経営研究所助手を経て、2009年新潟大学経済学部・大学院現代社会文化研究科講師。14年同准教授。20年、改組に伴い経済科学部准教授。サンノゼ州立大学(カリフォルニア州立大学サンノゼ校)ビジネススクール(マーケティング・意思決定科学領域)客員研究員(2012年から2013年)、ソウル科学技術大学招聘副教授(2014年)など。専門分野は、アントレプレナー的経営戦略論(Entrepreneurial Strategy)、アントレプレナー的マーケティング論(Entrepreneurial Marketing)、およびアントレプレナーシップ論(Entrepreneurship)新潟ベンチャー協会(NVA)理事、にいがた産業創造機構(NICO)理事、新潟雇用労働相談センター (NIKORO)運営協議会委員、新潟ベンチャーキャピタルアカデミック・アドバイザー。新潟大学経済科学部の「伊藤ゼミ」において、アントレプレナーシップ教育および企業コラボレーションを実施し、起業家の輩出、マーケッターや戦略家の育成、コラボ提案の実現を通じた企業の活性化などを目指している。伊藤研究室では、新潟のスタートアップエコシステムの震源地となるべく、多様な学生などが活動することのできる「ベンチャリング・ラボ」も運営中。

伊藤 治仁

新発田市職員/学習支援組織「しばた寺子屋」塾長

新発田市出身。1984年生まれ。 大学進学を機に県外へ移住するも、新発田市役所への転職を機に、2014年、地元・新発田へUターン。 市の職員として働く傍ら、プライベートではにいがた総踊り祭りの運営に携わる。 また、起業体験イベント「Startup Weekend Niigata in Shibata」や地域課題解決型イベント 「OMO Shibata」を新発田市内で勝手に開催する。
2021年5月から、母子家庭のお子さんを対象とした無料塾「しばた寺子屋」を立ち上げる。 趣味は読書と自己啓発。最近、高校生のマイプロ活動に興味を持つ。 妻(専業主婦)とネコ(自宅警備員)との三人暮らし。

小林 紘大

コウダイ企画室 / フリーランス建築士 / コミュニティーデザイナー

新潟市内の工務店にて住宅設計の仕事をしながら、2016 年よりグリーンホームズ入居を機に、コミュニティマ ネージャー活動を開始。「楽しい暮らしは自分でつくる。」を実践中。月刊「ソトコト」2017 年 9 月「新しい住 宅のカタチ」に特集。新潟市内でのエリアリノベーション活動にも積極的に取り組んでいる。2019 年 2 月より 「コウダイ企画室。」として独立。(「コウダイ企画室。」について:「心地よい暮らし」を実現するためには、住 宅の快適さに加え、日常を送る場=まちの在り方が重要です。誰もが未来のまちを思い描き、地域と関わりあ い、共創する「場づくり」がコウダイ企画室。の使命。「『楽しい』をみんなでつくる」をモットーに、「建築」 「暮らし」「つながり」「文化」の 4 つの方向性からハッピーな場を生み出していきます。まちの課題を「楽し い」に変えるアイディア、一緒に実現してみませんか。)

高橋 智計

ビジネスフリーランス

1982年新潟県胎内市生まれ。湯沢町在住。 株式会社小学館プロダクション(現小学館集英社プロダクション)にて 雑誌、玩具、ゲーム関連のイベント企画・制作を担当。その後、新潟県庁に入庁。広報広聴課で新潟県公式ポータルサイト「新潟のつかいかた」 の立ち上げに携わる。 2019年6月にフラー株式会社に入社。アプリデータ分析のSaaSツール、「App Ape」のカスタマーサクセス、自治体のウェブ制作、SNS運用のセールスなどを担当。 2020年11月11日より、プロジェクト型の業務委託をメインとするビジネスフリーランスとして独立。 2021年4月からは「ほぐしの名人 十日町店」の共同オーナーとして、フランチャイズの店舗経営にも携わる。 また、空き家となった実家の未利用農地を、新潟食料農業大学の生徒たちとともに活用し、高橋家オリジナル品種の枝豆を学生が育成するというシェアファームの取り組みを始めた。 メディア出演多数。 趣味は旅で、125ccのバイクで日本一周、 海外14ヶ国への渡航経験あり。 新潟の好きなところは、とんがるやつが少ないから、良くも悪くも目立つこと。

福井 厚

一般社団法人 新潟県企業支援センターClip長岡 CDO

柏崎市出身。前職の株式会社ブルボンではパッケージデザインやブランディングを担当、『プチシリーズ』や 『アルフォート』などを手掛ける。また仕事の傍ら、中高校生向けのキャリアデザインの出前授業「Y・Y Project」 を立ち上げ、仕事の楽しさ、大切さを通したシビックプライドの醸成の授業を行う。また起業体験ができる 『Startup weekend』に参加、開催する中で起業について興味を持ち、現職の新潟県起業支援センターに転職。 主に起業したい人を応援するためのデザイン作成、ブランディングを行なっている。『できない理由を考える より、できる理由を考えたい』をモットーに前向きな意見交換やアイディアで問題解決や関係性の構築を目指 している。

桝潟 晃広

新潟県庁

1981年新潟県長岡市生まれ。 2008年新潟県庁入庁。 2019年4月に県庁有志と新潟公民連携推進プロジェクトを結成し、 インプットとインフォーマルなネットワークを築くための勉強会 「公民連携ミーティング」を月1で開催。その結実として、同年8月に 「県庁前ナイトマルシェ」、12月に「クリスマスマーケット@県庁の森」 を開催。これらの社会実験結果を政策提案として知事にプレゼン。 「beyond the boundary!境界を飛び越えろ!」を合言葉に、 自分の暮らしと子ども達の未来づくりのため、県庁職員としてだけなく、 町内子ども会役員、地域の神輿会役員など、様々な領域やレイヤーを 横断し活動を続ける。 趣味は、屋外で食事を楽しむ「ソトメシ」。 妻と小3男子、年長女子の4人家族。

増山 和秀

株式会社Fill 代表

WEBサービスや広告などの企画・制作に長年携わった後、 デザインコンサルティング会社を設立。人間中心の観点から 新規事業開発、組織づくり、地域づくりの支援を行なっている。
2019年度に新潟県で初めてマイプロ全国Summitに出場した 佐渡中等教育学校・『佐渡を豊かにする「中等生PROJECT」』の プログラムデザインを2017年の立ち上げから支援し、生徒への アドバイス・コーチング・ワークショップにも3年にわたって、 協力してきた。

山本 竜也

一般財団法人つわの学びみらい事務局次長 / 島根県立津和野高等学校 高校魅力化コーディネーター

1988年柏崎市生まれ。新潟県立長岡高等学校卒業、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。大学院修了後、島根県津和野町に移住し、町営英語塾HANKOH立ち上げの任に当たる(地域おこし協力隊、町長付)。2017年より島根県立津和野高等学校の高校魅力化コーディネーターへ着任。マイプロジェクト支援、進路サポート、学校設定科目立ち上げ、広報戦略策定と実装等に関わる。2021年より、津和野町が100%出資で立ち上げた、教育魅力化および地方創生に資する活動を行う「一般財団法人つわの学びみらい」事務局次長を兼務。さらに、慶應義塾大学SFC研究所上席所員、島根県教育委員会特別非常勤講師、NPO法人bootopia副代表理事等としても活動。島根県内や全国のコーディネーター養成等についても様々な形で関わる。
高校生のマイプロジェクトに関わる部分では、魅力化コーディネーターとして、全国高校生マイプロジェクトアワード全国Summit2017でベストラーニング賞受賞の高校生伴走・サポートや全国Summit2020招待者の伴走・サポートを行った。また、島根県全体でのマイプロジェクト関連の企画・運営・司会等にも2018年より従事すると共に、全国Summit2019、2020でファシリテーターも務めている。

室田 雅貴

株式会社Riparia 代表取締役 CEO 室田雅貴

1995年、群馬県前橋市出身。群馬県立前橋高校、新潟大学工学部、同大学院卒業。 大学院在籍中の令和元年に株式会社Ripariaを創業した学生起業家。 2020年ヤフー株式会社へエンジニアとして就職するも、本業に専念するため退職し新潟にRターン。 NPO法人ETIC.のMakers University4期生。アルビレックス新潟オフィシャルクラブパートナー。新潟県の企業と都会で働く人とのマッチングサービス「ともるい」を展開。どこでも暮らせる社会の実現を目指している。

主催

共催